よくある質問 よくある質問
お客様から多く寄せられるご質問と
その回答を掲載しています。
サービス内容、開発体制、プロジェクトの
進め方などについてご不明な点がございましたら、
まずは本ページをご確認ください
お客様から多く寄せられるご質問と
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サービス内容、開発体制、
プロジェクトの進め方などについて
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GCodeについて
Q1. GCodeはどのような会社ですか。
A. GCodeは、日本企業向けにベトナムオフショア開発、受託開発、開発体制の補強を提供する会社です。日本語での窓口対応とベトナム開発チームを組み合わせ、要件整理から開発、テスト、保守・改善まで一気通貫で支援しています。
Q2. GCodeはどのような企業に向いていますか。
A. 主に、開発人材が不足しているSIer、既存ベンダーとは別に開発体制を補強したい企業、オフショア開発を小さく始めたい事業会社に向いています。
Q3. GCodeの強みは何ですか。
A. 開発だけを請け負うのではなく、日本語での要件整理、進め方の設計、進捗共有、品質確認、変更時の整理まで含めて支援できる点です。オフショア開発が初めてでも、社内で説明しやすく、現場で進めやすい形に整えます。
Q4. GCodeはどのようなサービスを提供していますか。
A. 主に、ベトナムオフショア開発、受託開発、開発体制の補強、要件整理・設計支援、小規模な検証開発、既存システムの保守・改善に対応しています。
ご相談いただける内容
Q5. 受託開発と開発体制の補強の両方に対応できますか。
A. はい、対応可能です。作る範囲や進め方が比較的明確な場合は受託開発、既存チームに開発者やテスト担当を加えたい場合は開発体制の補強が向いています。
Q6. 小規模な案件や検証開発から相談できますか。
A. はい。小規模な改善、検証開発、最小構成での試作、機能追加などからご相談いただけます。まずは小さく始めて、進め方や相性を確認したい場合にも適しています。
Q7. 要件がまだ固まっていない段階でも相談できますか。
A. はい、可能です。要件が固まり切っていない場合でも、論点や優先順位を整理し、必要に応じて仕様メモや画面イメージを用いながら、開発を始められる状態まで一緒に整えていきます。
Q8. 既存システムの改修や段階的な移行にも対応できますか。
A. はい。既存システムとの連携、部分改修、段階的な移行にも対応可能です。今の業務への影響をできるだけ抑えながら進めたい場合もご相談いただけます。
オフショア活用への不安
Q9. GCodeのオフショア開発は、一般的な外注と何が違いますか。
A. 違いは、開発作業だけでなく、日本語での調整、要件整理、進捗共有、品質確認、変更時の整理まで含めて進める点です。価格だけでなく、進めやすさや社内説明のしやすさを重視する企業に向いています。
Q10. オフショア開発が初めてでも依頼できますか。
A. はい。オフショア開発が初めての企業にも対応しています。最初に役割分担と進め方を整理し、どこをお客様が判断し、どこをGCodeが担うかを明確にした上で進めます。
Q11. オフショア開発では認識のずれが起きやすいのではありませんか。
A. 認識のずれは、決めるべきことや確認の基準が曖昧なまま進むと起きやすくなります。GCodeでは、日本語での確認、論点整理、進み具合の共有、変更時の確認を行い、大きなずれになる前に調整します。
Q12. 日本語でのやり取りは可能ですか。
A. はい。日本語対応が可能な担当者が窓口となり、日常的な連絡、仕様確認、進み具合の共有、課題管理を日本語で行います。必要に応じて打ち合わせにも参加します。
Q13. 時差や連携面に不安はありませんか。
A. 日本とベトナムは時差が小さいため、日常的な確認や調整を行いやすい体制です。必要な打ち合わせは日本時間に合わせて設定し、それ以外はチャットや資料を活用して進めます。
進め方・体制について
Q14. プロジェクトはどのように進みますか。
A. 一般的には、ヒアリング、要件整理、設計、開発、テスト、リリース準備、保守・改善の流れで進めます。案件の状況に応じて、必要な工程から始めることも可能です。
Q15. どのような体制で対応しますか。
A. 案件に応じて、PM、日本語での調整を担う担当、開発者、テスト担当など、必要な役割を組み合わせて対応します。小規模案件では少人数で、継続案件では役割を分けて進めます。
Q16. 既存ベンダーや社内チームと並走できますか。
A. はい。既存ベンダーや社内チームと並走する形にも対応可能です。事前に役割分担と連携方法を整理した上で進めます。
Q17. 進み具合はどのように共有されますか。
A. 進み具合、課題、確認事項を定期的に共有します。案件に応じて、定例ミーティング、チャット、資料、課題管理の仕組みなどを使い分け、必要以上に会議を増やさず進めます。
Q18. 仕様変更や追加要望が出た場合はどうなりますか。
A. 変更内容を確認し、影響範囲、優先順位、対応方法を整理した上で進めます。進行中に要件が固まっていく案件でも、変更点が曖昧にならないよう対応します。
品質・進め方の考え方
Q19. 品質はどのように確認しますか。
A. レビュー、テスト、確認項目の整理、不具合管理、受入れ前の確認を行います。何をもって完了とするか、どの水準を合格とするかを事前に合わせておくことを重視しています。
Q20. 小さく始めてから継続を判断することはできますか。
A. はい。小規模な範囲から開始し、進め方や相性を確認した上で継続を判断する進め方にも対応可能です。オフショア開発を始める際のリスクを抑えたい場合にも適しています。
050-1743-1714